横浜・川崎の注文住宅は中鉢建設【公式】:「完成!ドリームハウス」の家 土地探し相談も受付中 の トップページへ戻る


ボックス1 全国安心工務店 (2016年3月7日発行)

全国安心工務店関東版表紙

中鉢建設は 「安心工務店」 に
選ばれております。

安心工務店の「安心」は、
「安心して相談を持ち込める」
「安心して施工を任せられる」
「安心できるアフターケア」
3つの「安心」を基礎に成り立っています。

安心工務店は
「安心して任せられる建築会社」だけが
審査を得て認定されます。

中鉢建設は 
全国安心工務店 のひとつに選ばれ、書籍でも紹介されております。


→続きはこちら

全国安心工務店記事


2016年1月18日、40周年記念を兼ねて新年会が開催されました。

多数のお客様にご参加頂き、有り難うございました。
開催場所は「新横浜国際ホテル」
新幹線が停車する新横浜駅から徒歩3分とアクセスも良く
遠方からも多数のお客様が参加してくださいました。








今年のゲストは仁支川峰子さんです。
仁支川峰子さんは演歌歌手として、紅白歌合戦にも出場した経験がある方です。
当日は素敵な歌声を聞かせてくださいました。


週刊ダイヤモンド

週刊ダイヤモンド」6月13日号の特集記事、ゼネコン生き残り力ランキング
中鉢建設が神奈川県12位にランクインしました!


週刊ダイヤモンド
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週刊ダイヤモンド現在震災復興や東京五輪の開催などで需要が急増し、活況を呈するゼネコン業界ですが、数年後には好環境も大手を除き、終わるのではないかと言われています。
公共工事はピークアウトとなって、五輪後の景気失速でゼネコン業界を取り巻く環境が厳しくなることが予想されています。

この「生き残り力ランキング」は、売上高、収益力、安全性、公共工事受注力の4つの指標から導き出されています。
大手ゼネコン各社が名を連ねるランキングで、中鉢建設が神奈川県12位にランクインしました。


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家中鉢建設では、公共工事、ビル工事、注文住宅など各分野のノウハウを生かし、
  多数の工事を手がけています。注文住宅をお考えの方は、是非一度ご相談ください。




家づくり・リフォームなどお住まいに関するお問合せは下記のフォームから
中鉢建設社会貢献活動 建通新聞

2015年5月1日(金)建築業界紙である、「建通新聞」に、
弊社の地域イベントにおける社会貢献活動への取り組みが掲載されました。


中鉢建設社会貢献活動 建通新聞
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中鉢建設では毎年この「四季の森公園まつり」に参加しており、地域密着の
工務店として社会貢献活動に力を入れています。
今回販売しました綿あめの売り上げの一部は、東日本大震災復興支援として寄付しました。



家掲載されました「四季の森公園まつり」の模様は
 「四季の森公園まつりに参加します!2015年4月29日(水・祝日) 雨天中止」
  の記事でご紹介しています。是非、ご覧ください。



第7回横浜・人・まち・デザイン賞のまちなみ景観部門

2015年4月24日、中鉢建設が、第7回横浜・人・まち・デザイン賞のまちなみ景観部門(施工)
受賞しました。まちなみ景観部門は、地域の個性と魅力をつくりだしているまちなみや建築物、工作物等
について、景観づくりに貢献した事業者や設計者、施工者等を表彰するものです。

今回の受賞は、横浜市中区の霞橋の架け替え工事における功績を認められてのものです。
このような大きな工事では、複数の建設会社が参加をして工事を進めますが、
その中で中鉢建設は、架け替えした橋の舗装工事と、橋の前後の道路工事を担当しました。


第7回横浜・人・まち・デザイン賞のまちなみ景観部門

家横浜・人・まち・デザイン賞についての詳細はこちら→横浜市都市整備局のページ



霞橋について


霞橋は、1896(明治29年)年、日本鉄道土浦線(現常盤線)隅田川橋梁として造られ、
その後1929(昭和4)年に新鶴見操車場の江ヶ崎跨橋橋として移築されました。
2009(平成21)年に一旦撤去されましたが、2013(平成25年)年、新山下運河の
道路橋として再生、100年を超えていまなお現役です。

英国Handygide社製プラットトラス形式の鉄鋼道橋として、創建当時は最先端であった
技術を示す、歴史的建造物であり、今も近代初期の雰囲気が色濃く残る水辺空間に在って、
現代の都市景観におけるシンボルとなっています。

今回の架け替え工事では、歴史的価値が高かった旧江ヶ崎跨橋の解体部材を再利用し、
支間長を半分にして短い橋に組み直しました。 格点や対傾構、支承などといった、
オリジナルの特徴的な意匠や構造をできるだけ生かしたデザインとしています。



施工中の様子


橋の前後のスロープ部分の「よう壁工事」で
生コンクリートを打設している様子です。
橋を作業台の上で組み立てている様子です。
この組み立てられた橋を、中鉢建設が工事している
橋の取り付け部分の工事に合わせて、
大型クレーンで吊り上げて橋を作ります。

家この工事の様子についてのブログ記事はこちら→専務ブログ




施工後の様子



施工後の様子です。
歴史的建造物である霞橋がよみがえり、周辺のまちなみに溶け込んだ美しい景観になりました。


中鉢建設は公共工事における実績も多数です。
家道路等の舗装に関するお問い合わせ・質問はお問い合わせ こちらからお気軽にお問い合わせください
家舗装工事の専用サイトもございます。是非ご覧くださいお問い合わせ 舗装サイト

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