横浜・川崎の注文住宅は中鉢建設【公式】:「完成!ドリームハウス」の家 土地探し相談も受付中 の トップページへ戻る


「狭小住宅 二世帯住宅の基礎は、人の足腰と同じです!」
足腰が弱くなると、体全体が弱くなる・・・これは狭小住宅 二世帯住宅でも同じです。


横浜市は傾斜の多い土地です。


「カッコイイ二世帯住宅を作ります!」
「デザイナーズ狭小住宅を作ります!」
という大手ハウスメーカーはたくさんあります。


しかし
「公共工事並みの地盤・基礎工事で狭小住宅 二世帯住宅を作ります!」
という工務店は、多くありません。


私たち、中鉢建設は
横浜市で30年以上、公共工事と住宅建設をしてきました。

地元密着の仕事ですので、大手には出来ない小回りのよさで、お客様のご要望に対応してきました。
この小さな積み重ねが、地元の「評判」をいただき、長きにわたり仕事させて
いただいていると社員一同感謝しております。


もし、あなたが家づくりを考えたときに、
「地盤の強い家が欲しい」「決め細やかな対応をして欲しい」と思ったら、
是非一度、中鉢建設のイベントにご参加下さい。


「地盤の強い狭小住宅 二世帯住宅」の裏の裏までお見せします。



中鉢建設の得意分野

基礎工事ノウハウ

住宅を建築する際にまず大切なことは基礎工事です。
基礎工事のやり方によっては建物に大きな影響を与えてしまいます。万一、適切な地盤対策、基礎工事がされていなければ、新しい造成地では10年も経たないうちに建物が変形し、ドアが開かなくなってしまったり、
外壁などに亀裂が入ってしまうことになるでしょう。

そのようなことのないように、当社では土木工事で培った経験とノウハウで、他には負けない安全性の高い基礎工事ができると自負しています。


ボックス1 基礎工事実況中継

基礎工事1捨てコンクリート打設後、鉄筋を組みたてます。
捨てコンクリートは字のごとく、捨てるコンクリートです。
捨てると言っても何処かに取り除いて捨てる訳ではなく、
今後の作業性の向上(この下に基礎栗石が敷き詰めていますが石の上では鉄筋作業が施工しにくい、また型枠工事も施工しにくい)コンクリート擁壁の構造計算上(安全かどうかの数字的根拠)含まれていないコンクリートです。


基礎工事2鉄筋は、異形鉄筋の13mmを縦、横200mmピッチで配筋します。
コンクリートは圧縮力には強いのですが、引っ張り力には弱く、鉄筋はその反対で引っ張り力には強いのです。お互いの性質をプラスしあい、鉄筋コンクリート構造物は強さを増しています。
コンクリートと鉄筋の付着を良くする為、異形鉄筋(鉄筋の表面が凸凹している)を使っています。

     
基礎工事3上の写真のように、耐圧版を先に打設してから立ち上がり部分を打設します。ベタ基礎は建物全体を面で捉えることによって不同沈下を防ぐのに適しています。
地盤調査を正しく行い、ベタ基礎だけでなく、地盤改良を要する土地もいえないのです。
ジャンカ(豆板)がないか、アンカーボルトの位置や曲がりがないかもよくチェックします。


基礎がしっかりしているかどうかは、永く住めるかどうかを決める重要な要素の1つです。
だから私たちは基礎配筋時などの検査を詳細に行っています。





地盤工事ノウハウ

住宅を建築する際にまず大切なことは基礎工事です。
その前にもっと重要なのが地盤対策です。軟弱な地盤や急傾斜などの施工は経験が大きく影響します。
適切な地盤対策、基礎工事がされていなければ、新しい造成地では10年も経たないうちに建物が変形し、
ドアが開かなくなってしまったり、外壁などに亀裂が入ってしまうことになるでしょう。


そのようなことのないように、当社では土木工事で培った経験とノウハウで、
他には負けない安全性の高い地盤対策工事ができると自負しています。
「永く快適に住める家」それが当社の目指す家づくりです!


ボックス1 地盤対策実況中継

この工事現場は7mの擁壁(コンクリートの壁)を作り住宅用地の造成工事を進めています。
横浜地区は山、坂が多いのでこのような土木工事を伴う土地が多く残っています。

住宅を土地からお探しの方は、平らになった、完成した土地しか見ないのが当たり前です。 
もともと、どんな地形だったのか?どんな造成工事をして平地にしたのか?
場合によっては専門家の方に相談することも必要です。

当社は土木工事の実績と経験から、地盤対策から建物建築まで一貫して行える数少ない総合建設業です。

地盤工事1地盤工事2地盤工事3地盤工事4

長年、傾斜地の多い神奈川県で培った土木工事の経験と実績が、
間違いのない安全な地盤対策を提供できる私たちの誇れる技術力です。
地道に誠実にコツコツと取り組んできた仕事が皆様に認められ、今日に至っています。
ご依頼をいただきました方々に感謝の思いでいっぱいです。





セルロースファイバーによる断熱



セルロースファイバー断熱の材料はリサイクル新聞紙です。
家を建て直すときには、セルロースファイバー断熱材を新しい断熱材と混合して、再度利用することができます。

セルロース断熱材はホルムアルデヒドを発散しない安全な断熱材です。



次に、狭小住宅・二世帯住宅などの施工例をご覧ください。


狭小住宅の価格資料 無料ダウンロード
二世帯住宅資料 無料ダウンロード