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建築業者の選び方上手な土地の購入法失敗しない資金計画の立て方

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家を建てるとき、考えなければならない大切なことは何か?

上手な土地購入法が気になるあなたに内容を特別に公開いたします。


 上手な土地購入法 目次 

特別公開 第1話上手な土地購入法
第2話土地の価格
第3話不動産業者
第4話地場の不動産業者
第5話建売業者
第6話ハウスメーカー
第7話幽霊不動産業者
第8話不動産業者の見分け方
第9話別の視点から業者の見分け方
第10話不動産業者の営業手法
第11話不動産業界の風習
第12話売買の成立
第13話不動産購入の盲点
第14話建築条件付の土地
第15話土地購入のチェックポイント〜前編〜
第16話土地購入のチェックポイント〜中編〜
第17話土地購入のチェックポイント〜後編〜

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気になるけれど詳しい内容がわからないと申し込みたくない・・・というあなたは
上手な土地購入法 第1話を読んでみてください。


 特別公開! 上手な土地購入法 第1話 


今日からお届けするお話は
『上手な土地購入法』です。
家造りをする上で、土地から購入する人も大勢いらっしゃいます。
土地と建物の両方を買い求めるとなると、
首都圏では予算も高額になります。

私たちの会社がある横浜近郊では土地代金は
おおむね住宅地で建物代金の1,5〜2倍強ぐらいの費用がかかります。
駅徒歩圏となると建物代金の3倍位の物件なんて珍しくありません。

だからこそ、上手な土地購入法をそんな皆さんに知ってもらいたいと思います。
そして、「ちょっとした夢をかなえる家造り」が大成功して、
楽しい生活をおくってもらいたいと思います。

さて、長期的にみて、地価はどのように推移してきたでしょう。

長期的な地価の動向は、日本の社会情勢の変化と連動してきました。
戦後から今日まで、地価は大きく3度に渡り高騰します。

昭和30年代半ばの高度経済成長期、
昭和40年代後半の日本列島改造ブームの時期、
そして、昭和60年代のバブル期です。

その間ほぼ一貫して地価の上昇が続きました。

バブル期までの土地市場においては
右肩上がりの経済成長を背景に土地需要が強かったこと、
昭和40年代以降、所得の増加を背景として
持ち家取得を目的とする宅地需要が旺盛であったことなど、
全般的に土地需要が拡大する基調にありました。

ところが、バブル崩壊後、現在に至るまで地価は下落し続け、
土地を持っているだけでは利益が上がるという土地神話は完全に崩壊しました。

最近では、数年前からのさまざまな経済情勢の中、
値を相当下げた地域もありましたが、
住宅地においては、このところほぼ横ばい状態が続いている様子です。
今後の動向が注目されます。

次回は、土地の価格についてお話します。


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