社長ブログ

恐怖のマネージメント・ゲーム(MG)

(2005年04月21日)

MGは気づきのゲームです。
自分のことは、自分でしか変えられません。
まずは、体験してみてください。

こんなお誘いからこのお話は始まります。

★マネージメント・ゲームの3大特徴

1.『わかること』ではなく、『出来る事』を目指す
研修に参加しても「実際には使えない」と言う声を良く聞きます。
多くの研修は「わかること」が目的となっていますが、マネージメント・ゲーム「MG」は「出来る事」を目的としています。
研修は、身につかなければ意味がないのです。

2.利益感覚を身につける
会社という営利組織の中にありながら,利益意識の薄い人が見受けられます。
ひどい会社の中には、「少しでも楽をしたほうが得だ」という考え方をする社員さんもいますし、経営者も目に見えにくい「利益」という概念が低く、つい目に見えやすい「売上げ」に気を取られている人が多くいます。
「今何をすべきか?」という具体的な意思決定にこそ、利益感覚の全てが集約されています。 

3.全員経営の会社づくり
固定費のうちで、最も大きなウエートを占めている「人件費」がどれだけ会社に貢献するかが、会社の運命を握っていると言っても過言ではありません。
ゲームという楽しい場を通して。社員さんに経費・時間・利益ということを身につけ、全員が経営理念に向かって協力し合う会社を作ります。

適材適所が社内を活性化させます。
「企業は人なり」
固定費を戦略費に変えてみませんか!

どうせゲームだろう。
私は気軽に参加しました。

マネージメントゲームこのマネージメントゲーム(MG)は仮想体験ゲームで、自分の会社を作り、原材料の仕入、加工、商品の販売をゲームの中で数人で市場を作り、行い、
1ゲーム=1年間=会社決算第1期と考え、
5ゲーム=第5期までを2日間かけて行います。

あぶない経営者とは・・

①人当たりが異常にいい
②せこい
③レスポンスが遅い
④約束(時間・お金など)が守れない
⑤一貫性がない
⑥いいカッコしぃ
  などなど・・・

いざ勝負!!
明日に引っぱります。(笑)

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