12月度 宮城のパトロール(その3)

(2012年12月25日)

毎月宮城に行った時、一人暮らしの父親の家に顔を出すようになりました。

これまで30年間ほとんど会っていなかった父親と、

皮肉にも3.11東日本大震災が『絆』を思い起こさせてくれました。

宮城県北部の大崎市鳴子という温泉町に父親は住んでいます。

12月中旬というのに、もう雪景色でした。

大崎市鳴子

大崎市鳴子

大崎市鳴子

86歳の父親には、

「100歳まで生きてよ!」

と、ちょっとしんどいハードルを目標にしてもらっています。

来月も元気な笑顔を見せてください。

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