横浜市旭区で建築家がプロデュースした狭小住宅が完成しました

(2014年07月10日)

都内で有名な建築家李先生がプロデュースした住宅を

横浜市旭区上白根に新築しました。

横浜市旭区の建築家がプロデュースした狭小住宅

横浜市旭区の建築家がプロデュースした狭小住宅

7月は全国的な建設工事現場の安全週間があります。

住宅の新築工事現場は、高所作業が伴います。

その為、ちょっとした事故が、重大事故につながるケースも考えられます。

重大事故とは人命に関わるような大事故です。

絶対起こしてはいけないものです。

安全に工事を進めるためには、いくつかのポイントがあります。

階段室などの開口部は転落・墜落を防止するための手すりを設け、

安全ネット(落下防止ネット)などで転落防止の処置を行ないます。

その他、高所作業には、保安帽・保安帯を着用して作業することなど、

安全に作業を進めるためのルールがあります。

これらのルールを守り、無事故で完成させることが私たちの仕事です。

工事現場のパトロールや安全ミーティングを通じて、安全作業に徹します。

素人目にも、きちんと仕事がなされているか?

判断する簡単な基準があります。

あんまり教えたくないのですが・・・(笑)

それは、現場内の整理整頓がなされているか? です。

道具や荷物をきちんとまとめて置いているか?

資材が整理されて保管されているか?

掃除道具が用意されていて、現場内がきれいになっているか?

です。

このようなチェック項目は、どんな仕事にも共通していることです。

あなたの家造り現場は大丈夫ですか?

横浜市街地の住宅地は通常、30坪ぐらいの敷地が一般的です。

ところが、今回の敷地は27坪ほどです。

ちょっと小さめの敷地です。

横浜市内も住宅地の地価は依然高価です。

30坪位の土地だと2千万円から3千万円の土地は普通です。

予算の関係もあり、小さめな土地に建築する工夫した大きな家造り。

屋根裏部屋の有効活用。

横浜市旭区の建築家がプロデュースした狭小住宅

横浜市旭区の建築家がプロデュースした狭小住宅

小さな家造りには、とても参考になると思います。

この住宅には、建築家 李先生の

魔法が他にもいろいろなところにかけてあります。

横浜市旭区の建築家がプロデュースした狭小住宅

横浜市旭区の建築家がプロデュースした狭小住宅

例えば

なんと!!!間取りが可変可能です。

住む人の使い勝手によって

3LDKから2LDKに簡単に替えられます。

子供さんが独立した後の使い勝手など

永い人生の住まうスタイルを考えた設計になっています。

その他にも、いろいろな魔法がかけられています。

どんな魔法か?

自分の目で確かめて下さい。

見学希望の方は、お気軽にお問い合わせ下さい。

電話番号は

0120-771-386

です。

住む人の笑顔がいっぱいで、

笑い声がたくさん聞こえる住まいを造りたいです。

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