宮城県気仙沼市で3.11東日本大震災の復興工事をしています

(2017年03月01日)

気仙沼市はふかひれで有名な街です。

駅前にも、サメのモニュメントが飾られています。

仙台市から片道約3時間

高速道路は無く、

鉄道も一時間に一本ぐらいの単線のみ

大きな港町は、

東日本大震災の爪痕が大きく残っています。

一日も早く元の活気ある街に復活してもらいたく

私たちも応援します。

3.11の大津波ですべてが流されたところに道路を造っています。

大津波ですべてが流されたところに道路を造っています

大津波ですべてが流されたところに道路を造っています

大津波ですべてが流されたところに道路を造っています

大津波ですべてが流されたところに道路を造っています

大津波ですべてが流されたところに道路を造っています

大津波ですべてが流されたところに道路を造っています

大津波ですべてが流されたところに道路を造っています

現場の近くにはお墓がありました。

墓石はいまだに流されたり、、倒されたりしたまま残っています。

現場の近くにはお寺さんもありました。

津波の大きな被害を受けた

当時のまま残されていました。

あれから6年の月日が経ちますが、

現実は、当時の悲惨な状況が

そのまま残されているところが

まだまだ多いです。

私たちにできること

小さなことですが、

一歩一歩被災地が前進する

後押しを続けたいです。

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