鶴見区で住まい造りが始まりました

(2018年03月13日)

建築工事は高所作業が伴うため

墜落転落事故などの大事故と隣り合わせで

工事を行っています。

横浜市鶴見区で家づくり

墜落転落事故が起きると命に係わる

大事故になるケースが多いため、

墜落転落事故の防止がとても大切です。

横浜市鶴見区で家づくり

横浜市鶴見区で家づくり

横浜市鶴見区で家づくり

2階の作業中に墜落転落防止のために

梁の設置は1階から行います。

転落防止用の安全ネットを張り万が一の時に備えます。

安全ネットを張ったところ以外は2階での作業は禁止です。

基本は安全帯の使用ですが

実際、2階の作業中は安全帯の使用が

かなり難しいようです。

2階の床を貼り敷き詰める間まで

安全ネットに頼らざるを得ないのが現状のようです。

脚立からの転落事故も防ぎます。

20180313_5

脚立の使用方法の間違いが

事故につながるケースが多いようです。

適切な脚立の使用方法を大工さんたちにも伝え続けます。

先行足場や床合板の先行工事により、

墜落転落事故は大幅に減ったようですが

私たちは墜落転落事故0を目指します。

大工さん、職人さんたちの事故を防ぐことは、

彼らの幸せであり、彼らの家族の幸せ。

現場を管理監督している社員さんの幸せ。

そして、私たちに大切な夢のマイホームを

託してくれたお客様の幸せにつながると信じています。

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